忍者ブログ
「レファクラ通信」(1日配信)のバックナンバー記事です。原則として、各記事は配信当時の内容です。リンク切れなど、予めご了承ください。 「レファクラ通信」の配信を希望される方は、事前に会員登録をお願いいたします。 レファレンスクラブの会員登録/退会は自由です(無料)。お名前と所属機関名、「会員希望」または「退会希望」と書いて reference-club@nichigai.co.jp までメールをお送りください。       
2017 . 11
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 最新CM
    [06/22 竹村@レファクラ事務局]
    [06/22 onsendaisuki88]
    バーコード
    カレンダー
    10 2017/11 12
    S M T W T F S
    1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30
    ブログ内検索
    カウンター
    アクセス解析
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


    ◆『世界文学あらすじ大事典〈1〉あ~きょぅ』横山茂雄;石堂藍監修 
     国書刊行会

     あらゆる文学ジャンルを網羅した百科全書的便利本。あらすじの他に
     登場人物・作家の解説、入手可能な翻訳書誌を掲載。単にあらすじを
     紹介するのではなく、読者を文学の世界へナビゲートしてくれる。第
     1巻には「オイディプス王」などを掲載。

    ◆『合併市町村あのまちこのまち 東日本編〈2005〉
      ―294全市町村の姿と魅力を紹介』
      日本広報協会編 日本広報協会

     「平成の大合併」によって生まれ変わった市町村の姿と魅力を紹介す
     るガイドブック。各市町村の詳細データとともに、「東日本編」「西
     日本編」あわせて3000枚の写真を掲載。合併前の地図も掲載し、巻末
     には旧市町村名からの索引も付す。

    拍手[0回]

    PR
    ◆『聖書人名事典 新装版』カルヴォコレッシ,ピーター著 教文館

     映画・小説・演劇・音楽で最も引用されることが多い聖書。その聖書
     に登場する人物450人を集めた人名事典。各人のプロフィールはもち
     ろん、その後の芸術でどのように描かれたかが分かる。図版と索引も
     多数収録している。

    ◆『映画・テレビドラマ原作文芸データブック』江藤茂博著 勉誠出版

     映像化作品の多い120人の作家を取り上げ「映像化作品リスト」「原
     作小説書誌データ」「作家データ」など詳細なデータを記載。他にも
     用語解説、原作書籍や刊行時の新聞などの図版、論文・索引など本文
     内容を補完する情報も満載。

    拍手[0回]

     ◆『全国伝統やきもの窯元事典』 みわ明編 東京堂出版
      「萩焼」「益子焼」「有田焼」「伊万里焼」など日本全国の窯元
      を地域別に分け特徴・由来・作品写真などを交えて紹介している。
      各地の陶磁器会館や伝統産業会館、資料館、美術館など関連施設
      の情報も満載。

     ◆『カッツ 数学の歴史』 カッツ,ヴィクター・J.著 共立出版
      「数学史の標準的な教科書」と呼ばれ、欧米で高い評価を得てい
      る数学通史の決定版が、翻訳版で登場。古代から現代、西洋から
      ヨーロッパやアジアまで、あらゆる時代・地域を扱っており、数
      学史を学習・教授・研究する全ての人に最適。

    拍手[0回]

    ◆『年譜集成〈1〉現代の作家』 日外アソシエーツ
     戦後活躍した作家(故人)の年譜をまとめ、見やすいように編集した事
     典。作家の事績と作品を時系列に通覧でき、一般の文学年表では得ら
     れない活動の詳細が分かる。人物の基礎調査に、または純粋な読み物
     として、すべての文学ファンにおすすめ。

    ◆『世界ロボット大図鑑』マローン,ロバート著 新樹社
     ブリキのオモチャから、先端技術を駆使したヒューマノイド・宇宙探
     査機まで、様々なロボットを紹介。全ページにカラー写真を配し、見
     ても読んでも楽しい図鑑が完成した。老若男女を問わず楽しめる、ロ
     ボットの歴史をまとめた1冊。

    拍手[0回]

    ◆『用例でわかる故事ことわざ辞典』学研辞典編集部編 学習研究社
     豊富な用例と丁寧な解説を収録した辞典。用例は文学作品からの引用
     だけでなく、日常よく使われる内容が多く、実際の文章作成に応用す
     ることができる。「状況別使い分け索引」や「発想別キーワード索
     引」など、索引類も充実。

    ◆『世界の賞事典』日外アソシエーツ
     小説、音楽、映像、演劇、美術、科学技術や国際貢献など様々なジャ
     ンルの賞について、由来や趣旨、選考方法、第1回からの全受賞者記
     録を収めている。収録賞はノーベル賞、ピューリッツァー賞、アカデ
     ミー賞、エドガー賞、世界文化賞など多数。

    拍手[0回]

    ◆『三省堂 世界鳥名事典』吉井正監修;三省堂編修所編 三省堂
      1988年刊の「コンサイス鳥名事典」を大幅に改訂。新しい分類に
      よる学名の訂正、絶滅の危機にある種の情報などを追加している。
      2004年に発見された新種のカラヤンクイナも収録。
      始祖鳥(化石鳥)やヌエ(架空鳥)なども入っている。

    ◆『大阪近代文学事典 (和泉事典シリーズ〈16〉)』日本近代文学会関
      西支部大阪近代文学事典編集委員会編 和泉書院
      大阪にゆかりのある作家900人以上を収め、さらに大阪を題材・舞
      台にした作品を選んで取り上げている、大阪づくしの文学事典。
      収録作品は小説だけでなく、戯曲・評論・随筆・児童文学・詩・
      短歌・俳句・川柳など多岐にわたる。

    拍手[0回]

    ◆『社内誌白書〈2005〉』
     ナナ総合コミュニケーション研究所編 
     社内誌の発行状況や組織・意識などについて、全国287の企業・自治
     体・団体に行った調査結果をまとめた1冊。社内誌のあり方が「会社
     の歴史の記録」から「会社と社員との結びつきの強化」へシフトして
     いる様子が見て取れる。

    ◆『個人文庫事典〈2〉中部・西日本編』
     日外アソシエーツ編集部編 日外アソシエーツ;紀伊国屋書店〔発売〕
     全国の“個人文庫”を紹介する事典の、「北海道・東北・関東編」に
     続く第2弾。各文庫の個性的な特色や貴重資料など、詳細かつ最新の
     情報が分かる。もちろん利用方法や所在地・地図・連作先などアクセ
     スのための情報も満載。

    拍手[0回]

    ◆『松本清張事典 決定版』郷原宏著 角川学芸出版;角川書店〔発売〕
     森村誠一が帯に「究極の清張事典が遂に完成した」「ここに松本清張
     のすべてがある」と書いている。著者が10年以上の歳月をかけて調べ
     たという、他に例を見ない広汎で多岐にわたる情報が満載。清張ファ
     ンだけでなく、清張文学初心者にも最適。

    ◆『BOOK PAGE本の年鑑〈2005〉』日外アソシエーツ編 日外アソシエ
     ーツ;紀伊国屋書店〔発売〕
     2004年に刊行された新刊6万冊を網羅した図書目録の最新版。書店と
     同じようにジャンル別分類で配列してあるので、目的の本を探しやす
     い。本の要旨や目次、小説のあらすじなど具体的な内容を記載してい
     るため「どんな内容か」が一目で分かる。

    拍手[0回]

    ◆『与論方言辞典』菊千代;高橋俊三著 武蔵野書院
     沖縄国大の教授と与論民俗村創設者とがタッグを組み、20年近くの歳
     月をかけて作成した辞書。収録語数は約1万6千。見出し、発音記号、
     品詞、意味(語義)、そして用例が収録されている。失われつつある与
     論の言葉を記録・保存するための辞典。

    ◆『科学大博物館―装置・器具の歴史事典』橋本毅彦;梶雅範;広野喜幸
     監訳 朝倉書店
     電池や望遠鏡、内視鏡、顕微鏡、DNAシークエンサー、レーザー、光
     電子増倍管などなど、科学技術とともに発展してきた装置・器具を、
     豊富な図版・写真類を使って歴史的に解説した事典。英国科学博物館
     と米国スミソニアン博物館が全面協力。

    拍手[0回]

    ◆『日本語源大辞典』
                   前田富祺監修 小学館 \6,300(税込)
     言葉の語源を、上代の風土記や鎌倉時代の語源辞書、近世の随筆、柳
     田国男・折口信夫の民俗学、現代の辞典類などに求め「語源説」とし
     て掲載。
     巻末には語源説の典拠として示された資料の詳細な解説を付与。
     収録語数は6,000語。 
    ……………………………………………………………………………………
     ◆『時代小説用語辞典』
               歴史群像編集部編 学習研究社 \1,680(税込)
     時代小説(主に江戸もの)を読んだり書いたりする人必携の一冊。
     江戸時代の江戸における職制や生活・風俗、職業など、あらゆる情報
     を網羅している。
     「三両二人扶持」「右八双」など普通の辞書には載っていない言葉も
     詳細に解説。 

    拍手[1回]

    ◆『日本語表現大辞典―比喩と類語三万三八〇〇』
                    小内一著 講談社 \4,200(税込)
     264人の作家の名表現33,800を集めた文例集。ある言葉を作家たちが
     どのように表現したかが分かる。例えば「驚く」を田山花袋は、長与
     善郎は、宮部みゆきはどう表現したか。各作家の好んだ表現や、比喩
     表現の広がりなども調べることができる。

    ◆『語源海』
                 杉本つとむ著 東京書籍  \7,875(税込)
     例えば「老舗(しにせ)」の語源は「し〈仕・為〉+にせ〈似セ〉」で
     あることが一目で分かる。詳細な解説と豊富な用例を掲載。カラー口
     絵やコラム、理解を深める資料も充実。「盲腸」「失禁」など医学用
     語や学術用語も多数収録している。

    拍手[0回]

    ◆『ベネッセ全訳古語辞典 携帯版』中村幸弘編 ベネッセコーポレーシ
     ョン
     古典に関するコラムや、現代語で引いても正しい古語見出しにたどり
     つける機能など、古語に触れるのが始めてという人でも楽しみながら
     使えると評判の辞典。高校生だけでなく、改めて古文を学習したい大
     人にも。

    ◆『言葉に関する問答集 総集編 新装版』文化庁編 国立印刷局
     昭和50年から平成6年まで、20年にわたり発行された問答集の総集編。
     「最小限」か「最少限」か、「議決」か「決議」か、「増加」か「増
     大」かなど、具体的な事例から漢字の使い分け・表記・読み・送りが
     なを理解できる。

    拍手[0回]

    ◆『ベネッセ全訳古語辞典 携帯版』中村幸弘編 ベネッセコーポレーシ
     ョン
     古典に関するコラムや、現代語で引いても正しい古語見出しにたどり
     つける機能など、古語に触れるのが始めてという人でも楽しみながら
     使えると評判の辞典。高校生だけでなく、改めて古文を学習したい大
     人にも。

    ◆『言葉に関する問答集 総集編 新装版』文化庁編 国立印刷局
     昭和50年から平成6年まで、20年にわたり発行された問答集の総集編。
     「最小限」か「最少限」か、「議決」か「決議」か、「増加」か「増
     大」かなど、具体的な事例から漢字の使い分け・表記・読み・送りが
     なを理解できる。

    拍手[0回]

    ◆『ドラえもん研究完全事典』新装版
      世田谷ドラえもん研究会著 データハウス \1,000(税別)
      ドラえもんの「未来道具」約1,000種類を完全解説。

    ◆『名古屋まる知り新事典』
      牛田正行著 (名古屋)ゲイン \1,333(税別)
      名古屋のことば・もの・ことを1,250項目収録。

    拍手[0回]

    ◆『古代オリエント事典』
      日本オリエント学会編 岩波書店 \28,000(税別)
      文明の揺籃の地である古代オリエントに関する日本人による世界で
      初の総合的事典。環境・言語・宗教などテーマ別で概説する総論の
      部と、小中項目2000項目余の事典の部からなる。先史時代からサー
      サーン朝までを対象とし、古代オリエント世界全域をカヴァーする.

    ◆『アメリカン・イメージ連想辞典―固有名詞を通じて見た』
      橋本二郎著 研究社 ¥2,000
      「アメリカン・ゴシック」と聞いて、どんなイメージが思い浮かび
      ますか?
      固有名詞のイメージを把握できないために、アメリカ人との会話で
      的確な反応ができなかったり、小説の文意がとれなかったりするこ
      とがよくあります。英語を本当の意味で理解するためには、固有名
      詞のかもしだすイメージに関する知識は必須です。
      本書は実在人物、架空のキャラクター、地名、商品名など、頻繁に
      引き合いに出される、アメリカ人にとっての常識の一部をなす固有
      名詞を選び、そのイメージ、用例を示した画期的アメリカ引喩辞典。

    拍手[0回]

    HOME
    Copyright © レファレンスクラブ 「レファクラ通信」ブログ All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]